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いつかのあの日


寝て起きて
繰り返しを繋げていく
その中に僕は何を見るだろう
青葉と木漏れ日を見るだろう
上へと伸びる芽の息吹を見るだろう
澄んだ酸素と満ちる力を見るだろう
きっといつまでもは続かないけれど
駆け抜けていく強い地面は
確かに存在する
足跡は確かに残る

寝て起きて
繰り返すうちに見えないものは増えるだろう
それでも僕のこの瞳は覚えている
確かに覚えている
瞳から伝うすべてが僕の血肉となって
脈々と紡いでいく
確かに紡いでいく

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散々Twitterとかでぼやいて愚痴って、死にたいやらなんやらほざいてますが
そんな思いをするのももうあと一年ないんだと考えると、なんだか切なくなります。
もう感じ得ない独特の雰囲気とか悩みとか嫌な気持ちすべてが愛しくなります。
まだ続けていたいけどできないから、せめてできるだけ味わって記憶していたいですね。
おやすみなさい。

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